このブログについて

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 当ブログは管理人がイベントや通販で購入した本の感想を呟く目的で開設しました。
 感想を書かせて頂く上で、作者様の意図に沿わない解釈・考察を行う可能性がありますことをご了承下さい。
 また、作品を読み返したり記事を省みたりして不定期に解釈や文言の修正を行うことがありますのでご容赦願います。

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COMITIA125レポート

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 ご無沙汰しています。
 全くブログを更新できていませんでした。
 以前から下書きを作る→数ヶ月~一年後に記事を公開ということはやらかしていたのですが、最近は下書きすら作ることができず、いつの間にか約四ヶ月も経過していました。
 とはいえこの空白の四ヶ月の間にも読書は続けていたので、これからも時間を見つけて更新していきたいと思います。


 ということで、本題に移ります。
 8月19日に開催されたCOMITIA125に一般参加してきました。
 一週間前にコミケの三日目にも参加してきたのですが、天候がガラリと変わりましたね。コミケ三日目は雨も降って比較的涼しかったのですが、コミティアは暑かったです。
 情けないことに少し寝不足気味だったので待機中は虚けていました。いつもぼんやりしているんですけどね。

 すぐに緊張して混乱してしまう質なのでご迷惑やお手数をかけてしまったことがあるかもしれません(多分ある)が、どのサークルの方も温かく迎え入れてくださって本当にありがたく思います。

 以下、今回お迎えした作品のご紹介です。
 相変わらず「とても○○」という語が頻出しています。


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C92&COMITIA121レポート

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 8月11日~13日に開催されたコミケの三日目と8月20日に開催されたコミティアに参加してきたのでレポートを書きます。この記事を作成したのは8月20日なのでコミティア当日なのですが、記事を作成した当日に公開できた例がないので、後日に投稿している体で書いていきます。(そして実際に後日に投稿しています)





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COMITIA120レポート

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 先日五月六日にCOMITIAに一般参加してきたのでレポートを書きます。 
 今までで最も参加回数の多いイベントはコミケなのですが、最近はあまり足を運ばなくなったのでそろそろコミティアが追い抜くかもしれません。
 一般参加者のレポートなんて需要あるの? という感じですが一ヶ月以上更新がないとパソコン版のブログで追記が読めなくなってしまう仕様上、繋ぎとして書いています。追記が読めなくなって誰が困るの? という感じですが私だってたまには自分のブログを客観的に読みたくなる時があるんですYO。時々客観的になりすぎて「何を言っているんだこいつは……」と思う時もあります。

 前置きが長くなりましたが以下、レポートです。待機中から開場の間がうまく繋がらなかったので二本立てみたいな感じにしてお茶を濁しました。


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コミティア119レポート

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 一般参加者のレポートに需要はあるのだろうか。需要が無くても、広告が出ると追記が読めなくなるブログの仕様上、記事にできることは書くんですけどね。
 

 今回のコミティアはくそ寒い……じゃなかった、とても寒かったです。さすがに寒波がどうのこうのと騒がれているだけはあります。待機中に川端康成の『掌の小説』を読もうと思ったのですが、寒くて本を開く気が起こりませんでした。開場時間が近づくにつれて暖かくなってきましたが、防寒対策は甘かったかもしれません。ちなみに寒さを凌ぐアイテムとしてヒートテックとブランケットが活躍してくれました。
 思えば、去年は冬コミに参加しなかったので冬季のイベントに参加するのは久々なんですよね。去年のコミティア115以来だとすると、約一年のブランクです。
  
 そしてティアマガを読んでいた時は全然気付かなかったのですが、今回はお誕生日席がありませんでしたね。毎度賑わっているので前回より混んでいるだとか通路が狭くなっただとかの印象はないのですが、着実に規模が大きくなっている影響でしょうか。
 人の有無や通路の幅にかかわらず、会場を歩く時は常に神経質になります。特に島中では、慎重にかつ人波のペースに合わせて歩かなければならないので気もそぞろです。
 そんな感じで神経を磨り減らしつつも、開場と同時に後ろから吹っ飛ばしてくる人もいなかったので楽しかったです。(未だに根に持っている)
 Twitterやホームページで紹介されている表紙の画像が実物として目の前にあるのを見つけた時は、最も感極まる瞬間です。
 
 お迎えした作品は追記にて紹介させて頂きました。
 『タイトル』/サークル名・スペース番号という表記をとっていますが、委託頒布品も含みますので必ずしもサークル主様が作者の方ということではありません。予めご了承下さい。

 写真を掲載した方がスマートな気がしますが、携帯のカメラは画質が残念だし、以前Twitterで「購入した同人誌の写真を掲載することの是非」みたいなことが問われていたのが気になったのでいつも通りにいきます。このブログも誰かに向けての紹介というよりは自分のための記録的な意味合いが強いので、当分は文字ばかりの記事になると思います。





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