(感想)龍と花嫁

Posted in COMITIA117

0 Comments

 以前別の記事でも述べたのですが、大型生物×女の子の組み合わせが好きです。龍も好きです。大好きドラゴンタイプ。
 と、いうことでドラゴンに憧れる全ての老若男女の希望が詰まった『龍と花嫁』の感想です。話の繋ぎ方が雑ですみません。紙と紙をくっつけるのに瞬間接着剤を使ったような雑さだ……。

 それはさておき、まず表紙がとても素敵だと思います。私が理想とする「龍×少女」はまさにこんな感じです。顔を寄せ合ったり撫でたりしているのが良い。どこがどうして良いのかっていうのは言語や理屈で説明できなくて悲しいのですが……。温かみのある女の子と龍の青い眼が特に好きです。
 本編の感想は追記からどうぞ。

 特設サイトはこちら→龍と花嫁


続きを読む »

スポンサーサイト

(感想)消える灯りの行く先は

Posted in COMITIA117

0 Comments

 もういーくつ寝ーるーとーコーミーティーアー……という時期にこの記事を書いています。公開するのはコミティアが終わった後かもしれません。

 それはさておき、先程読み終えた本の感想を書きます。以前感想を書いた合同誌「刻々」に参加された方々が再集結してお送りする合同誌第二弾です。(前作の感想はこちら→「(感想)刻々」)テーマは「最後の一日」。人生や物事の節目であったり、地球最後の一日というかなり逼迫した事態であったり様々な「最後の一日」が詰め込まれています。


 特設サイトはこちら→刻々


続きを読む »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。