(感想)季節、名を待つ

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 COMITIA121でお迎えした作品「季節、名を待つ」を読みました。
 奴隷として売られた「僕」と、「僕」を買った「先生」の交流が描かれた物語です。……と、自分なりに要約してみましたが、これだと語弊がありそうなので、正確なあらすじは作者様のご用意したものを確認してみてください。Web版のトップページやBOOTHのページで確かめることができます。
 Web版では作品の内容も読むことができるのでおすすめです。BOOTHでは素敵なカバーイラストも拝見することができるうえに購入することができる(※2018年2月現在)のでおすすめです。つまりどっちもおすすめです。
 どちらのページも作者様のサイトから移動することができます。

 作者のこうあま様のサイトはこちら→MUKOU


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